ペット好きががクラブにはまり続けた話

ペット好きががクラブにはまり続けた話

クラブに行きだしたのは大学生の時です、ひたすら大学に行くための受験勉強をしていた高校生の時。あの時はとにかく友達の遊びを断り続けた。

 

 

それが原因で友達を全て失っても良いと思った。だってなんでもかんでも現状に固執をしていたら世界が小さくなってしまうから。

 

 

 

どうせ大学に行くことが出来れば新しい友達ができるだろうと。大学に入るととにかく時間を持て余した。パチンコに行ったり、クラブに行ったり、ギャンブルに勝ったら散財をして、またバイトをする。

 

 

 

今思い出してみると普通の大学生活を送れば良かったとさえ思うけど、普通ってなんだろう?多分過去に戻れたとしても同じような時間を過ごしていただろうな。

 

 

 

私が人生で大切にしていることは、極力人と関わらない事、
会社などの組織にもあまり頼らないことです。

 

これはどういう事かといいますと、
私はほとんどすべてのストレスは、
人間関係からきているものだと思っています。
であるのなら、人と関わらないことが一番適切な対応です。

 

といっても、仙人のように山にこもって自給自足の生活をするのは
さすがに現代人には厳しいでしょう。私にも出来ません。

 

ではどうするか、公の場でも私的な場でも必要最小限しか
人と関わらないようにすればいいのです。
当然仕事も選ぶことになります。
営業とかは絶対に無理です。
体力があれば工場労働、体力が無ければネット系の仕事がよいでしょう。
そうすれば公的な場でも私的な場でも極力人と関わらずにすみます。

 

そういう考え方は寂しいと思われる方もいるでしょうが、
私からすれば人と関わらないことで得られる
安全、安心に比べれば些細なことです。
人と関わらければ、人に攻撃されたり馬鹿にされたり
他不快な思いをさせられることがありませんから。
安全、安心を得ることに比べたら
その他の点などささいなことです。

 

次に、会社などの組織にもあまり頼らないことというのは
先の人となるべく関わらないこととも密接に関わってきます。
会社にべったりしすぎると、会社の中の人間関係に足を引っ張られます。
要するに会社の中でいじめられたり何か面倒なことになったりしても
辞めるに辞められなくなるのです。
これは生きていくうえで致命的なものです。
安心、安全とはまったく逆の状況ですから。

 

そうならないように、なってもすぐにそこから逃げられるように、
あまり会社は当てにしないことが必要なのです。
会社1本の人生では、そこが崩れてしまったとたんに
総崩れになりますから。

 

 

車を廃車する場合の手続き手順はあなたは完璧に分かりますか?素晴らしい仕組みが構築されているのが日本だと思いますね。

 

リサイクルの仕組みだけではなく、廃車になっているのは消費者としては好ましくない。

 

やはり廃車を売る!っていう関係性になることで車をリスクなく持ち始めることが出来ることに繋がるのかもしれない。

 

廃車 手続き

 

 

もうなんでも良いから、形にしていくべきなんだろうな。